Homeこどもの本幼児おべんきょう知育5・6・7歳 ひらめき☆天才パズル『おえかきパズル』

商品紹介

5・6・7歳 ひらめき☆天才パズル 5巻 

おえかきパズル

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内容

パズルは天才への第一歩。条件ぬりえや描画で論理的な思考を身につけ、頭を使う楽しさを知る。ノートタイプで取り組みやすく、ちょっと難しめでやりがいがある。最後の一問は、子どものころからパズル好き・京都大学パズル博士の東田大志氏からの挑戦。

この本のみどころ・おすすめ

▲四色問題のぬりえ ▲反転模写 ▲番号で指定の色をぬるぬりえ

ぬりえ・おえかきをテーマにしたパズル

「ぬる」「描く」をテーマにした、新しいタイプのパズル本。鉛筆で塗りつぶす問題と、色鉛筆/クレヨンなどで塗る問題が収録されています。

◇四色問題(四色定理)(※)を利用した論理塗り絵◇
◇拡大・反転模写
◇条件塗り絵
◇パーツを模写して絵を完成させる◇

考えながら慎重に見比べ、模写をする…脳をフル回転させながら描いていくと、素敵な絵ができあがります。
答えを見つけ、絵まで仕上がる、ダブルの達成感が味わえる楽しいパズル集です。

※四色問題(四色定理)とは
地図などで、境界線で隣り合ったブロックを、同じ色にならないよう塗り分けるには、最低4色あればよいという定理。

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お子さんの「できた!」という笑顔に出会える一冊です。
パズルが解けたとき、スッキリして嬉しくなります。こういった体験をたくさんすることで、頭を使うことが楽しくなり、天才への第一歩となります。

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著者

東田大志(協力)】

京都大学でパズル同好会創設、2016年京都大学大学院で世界初の「パズル学」博士号を取得したパズル研究者。

東田大志(協力)

京都大学でパズル同好会創設、2016年京都大学大学院で世界初の「パズル学」博士号を取得したパズル研究者。

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カテゴリ

ISBN

978-

出版年月

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