Homeこどもの本幼児おべんきょう多湖輝のNEW頭脳開発学研の頭脳開発『5~6歳 楽しみながら脳を活性化させる おんどくれんしゅうちょう』

商品紹介

学研の頭脳開発 

5~6歳 楽しみながら脳を活性化させる おんどくれんしゅうちょう

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内容

5~6歳向けの音読ドリル。知識、物語、ことわざ、詩、唱歌、早口言葉などから、幼児期にこそ読ませたい文を厳選。ただ文字を追うだけでなく、文を理解しながら音読・暗唱することで、脳を活性化させ、表現力・記憶力を高める。文にまつわる設問も収録。

この本のみどころ・おすすめ

▲▲ことわざ「二兎を追う者は一兎をも得ず」 ▲▲にほんご「雨ニモマケズ…」 ▲▲おはなし「3匹の子ブタ」

脳全体を活性化させる音読ドリル

■音読とは、文字を「目」で見て、「声」に出して読み、読んだ音を「耳」で聴くこと。
本誌は、このように視覚・聴覚を刺激することで、“脳全体を活性化させる音読ドリル”です。
ほかにも、音読には「知識や語いを増やす」「表現力や、日本語の感性を育てる」「記憶力を高める」といった効果があるといわれており、聴覚がとても鋭く、何でも吸収する幼児期にこそおすすめしたい学習方法なのです。

●こだわり① ママ・パパが子どもに読ませてあげたい文章を厳選
幼児のお子さんを持つママ・パパを対象にした調査をもとに、6つのジャンルから文章を載せています。
1.知識 (十二支、春の七草、いろは歌など)
2.おはなし (日本昔話や童話など)
3.ことわざ (幼児にも親しみやすいことわざを、意味を表す短い文とともに)
4.ことばあそび (早口ことば、だじゃれ、オノマトペなど)
5.うた (身近な童謡や唱歌など)
6.にほんご (教科書頻出の詩・俳句・古文、落語、偉人の名言など)

●こだわり② 音読→おけいこ で「楽しい」が続く!
取り組む手順は、
①最初のページでしっかり音読
②次のページで文の理解を深める   の2ステップ。
文を読んだあと、おけいこに取り組むことで、文の意味を理解したり、文の世界をイメージしたりすることを助けます。

●こだわり③ 小学校の国語の教科書に対応
・書体
・文字のサイズ
などを小学1年生の教科書に対応させているので、入学準備にもぴったりです。

●ほかにもこんなお楽しみが!
・読んだらはれる「がんばりシール」
・大人気の幕末の志士・坂本龍馬など、偉人のことば
・幼児のお子さんが大好きなだじゃれ
・文にまつわる間違い探しやシールはり
など、楽しい要素をいっぱい詰め込んだ、毎日やりたくなる音読ドリルです。

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カテゴリ

ISBN

978-

出版年月

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