


メディアで紹介
2026年5月3日「朝日小学生新聞」『12歳までに知っておきたい ピンチを救うぼくらの憲法』「憲法のことがわかる本」として紹介されました
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受賞情報
第59回「日本児童文学者協会新人賞」『あの日、ともに見上げた空』が受賞しました。
2025年11月にGakkenより刊行された児童書『あの日、ともに見上げた空』(黒田季菜子・作/トミイマサコ・絵)が、栄えある日本児童文学者協会新人賞を受賞しました。
本作は、第33回小川未明文学賞(新潟県上越市・小川未明文学賞委員会共催)の大賞作品でもあり、両賞を同一作品が受賞するのは、今回が初めてとなります。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000008981.000002535.html
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受賞情報
第73回「産経児童出版文化賞ニッポン放送賞」『白い虹を投げる』が受賞しました。
小説『白い虹を投げる』(作:吉野万理子、絵:黒須高嶺)が、2026年5月5日に「第73回産経児童出版文化賞 ニッポン放送賞」を受賞しました。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000008971.000002535.html
本作は、転校や家族の病気、多様性といった現代的な悩みに向き合う小学6年生の男女が、新しいスポーツ競技「キャッチボールクラシック」を通じて成長していく姿を描いた物語です。
多感な時期の少女・少年たちが抱える切実かつ「言葉にできない想い」を、『チームふたり』の吉野万理子さんが描きます。
『白い虹を投げる』の冒頭部分の試し読みができる「note」を公開しています。著者・吉野万理子さんの読者に向けてのメッセージも掲載しています。
https://note.com/gakken_koho/n/nd24bf2e1d735
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