Home一般・専門文芸書文芸・エッセイ一般書『国僧日蓮 (上)』

商品紹介

一般書 

国僧日蓮 (上)

  • 童門冬二
  • 定価本体1,600円 + 税
  • 発売日2000年10月20日
  • 発行学研プラス
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内容

比叡山の厳しい修行から帰った日蓮は、故郷の清澄山で立宗宣言。以後「南無妙法蓮華経」の法華一乗の国家建設と末法の救済に命を賭して挑む。内政と外交の二大国難を時の北条政権に警告したが、二度とも無視された。日蓮に危険が迫っていた。

著者

童門冬二(著)】

1929年東京生まれ。戦後東京都庁に入り、都立大事務長、広報室課長を経て、美濃部都知事の企画調整局長として辣腕を振るう。その後、作家活動に専念。『詳説上杉鷹山』はミリオンセラーとなる。

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カテゴリ

ISBN

978-

出版年月

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