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商品紹介

春画にみる江戸の性戯考

  • 白倉敬彦
  • 定価(税込)2,376円
  • 発売日2010年10月01日
  • 発行学研プラス
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内容

浮世絵春画の本道はもちろん交合図であるが、それ以外の性戯も多岐にわたって描かれている。口吸い、吸茎、搦手などジャンル別に130点の図版により解説。江戸の男女はいかにして戯れあい、生殖以外の性愛を満喫していたのか。江戸の庶民文化の根底に迫る。

著者

白倉敬彦(著)】

1940年、北海道生まれ。早稲田大学文学部中退。フリーの編集者として、長年美術;・浮世絵関係の企画・編集に携わり、近年では春画に関する著述も多い。『江戸の春画』『江戸の吉原―廓遊び』など著書多数

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カテゴリ

ISBN

978-

出版年月

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