Homeこどもの本読み物名作・昔話ランドセル名作『長ぐつをはいたねこ 一休さん うさぎどんきつねどん3つのとんち』

商品紹介

ランドセル名作 

3つのとんち

長ぐつをはいたねこ 一休さん うさぎどんきつねどん

ショップ学研+で購入する
ネット書店で購入する

内容

読み物デビューにおすすめの、読んでおもしろい名作を厳選。読みやすいお話の長さ、全頁カラーイラストたっぷりで、楽しく読めるから読書が好きになる!ゆかいな知恵がつまった「一休さん」「うさぎどんきつねどん」「長ぐつをはいたねこ」の3話を収録。

この本のみどころ・おすすめ

▲イラストたっぷり!最後まで楽しいオールカラー ▲読みやすい大きな字、短い文章 ▲お話にまつわる迷路つき!

はじめてのひとり読みにおすすめ!

文字を読めるようになってきたお子さんの、読み物デビューにぴったりの名作シリーズ。
「一休さん」「うさぎどんきつねどん」「長ぐつをはいたねこ」の3話を収録。
ゆかいな知恵に、思わず笑ってしまう楽しい1冊。

~おすすめポイント~
1.短→中→長 3ステップで「自分で読めた!」
一度は読んでおきたい名作の中から、テーマごとに、短いお話・中くらいのお話・長いお話の3話を厳選。
短いお話で「読めた!」という喜び・達成感を味わい、次はもう少し長いお話に。
繰り返して、少しずつ物語に慣れていくことができます。

2.読み聞かせでも、ひとり読みでも。最後まで楽しいオールカラー
全頁にイラストたっぷり。絵本に近い作りだから、絵を楽しみながら、無理なくステップアップできます。

3.読みやすい大きな字・短い文章
認識しやすい大きな文字と、わかりやすい短い文章で構成しています。

4.お話をふりかえる迷路
1話に1つずつ、お話の登場人物やアイテムでできた迷路つき。
断片的になりやすいひとり読みでも、遊びの中でお話全体をふりかえることができます。

このページのトップにもどる

著者

間所ひさこ(文)】

東京都生まれ。詩と幼年童話で第1回日本童話会賞、詩集『山が近い日』で第13回野間児童文芸賞推奨作品賞を受賞。主な作品に、絵本「ころわん」シリーズ、「10ぴきのかえる」シリーズなど。

武田美穂(絵)】

東京都生まれ。『となりのせきのますだくん』で絵本にっぽん賞、講談社出版文化賞・絵本賞受賞など、ほか作品でも受賞多数。主な作品に「ますだくん」シリーズ、挿絵に「ざわざわ森のがんこちゃん」シリーズなど。

古沢たつお(絵)】

東京生まれ。第16回小学館おひさま大賞優秀賞を受賞。主な作品に、『クヌギくんのぼうし』『コヨーテ太陽をぬすむ―アメリカインディアンのおはなし―』など。

さとうあや(絵)】

千葉県生まれ。湖のふもとで猫と暮らしている。主な作品に、『ネコのタクシー』『ネコの家庭教師』『ケイゾウさんは四月がきらいです。』『ライ麦を食べたろばのロバート』、「ピピンとトムトム物語」シリーズなど。

横山洋子(監修)】

千葉経済大学短期大学部こども学科教授。幼稚園、小学校教諭を17年間経験したのち現職。著書に『今すぐできる0~5歳児の言葉あそびBEST40』『保育の悩みを解決!子どもへの言葉かけハンドブック』など。

このページのトップにもどる

編集部よりひとこと

シリーズへのご感想、届いています!

・さし絵もお話も全部たのしかった!(小1)
・読み聞かせは大好きだけど、なかなかひとりでは本を読まない娘が、よろこんで読んでいました。(小1・親)
・絵本卒業後、初めて買った本です。ルビがすべてにうってあり、ひとりで読むのにピッタリでした。(年長・親)
・年齢にちょうどあった内容、文の長さ、字の大きさで、とてもよかったです。繰り返しうれしそうに読んでいます。(小1・親)
・絵本をひとりで読むようになったので、次のステップUPとして、ぴったりだと思い購入しました。さし絵も可愛く、昔からある物語というのも魅力でした。(年中・親)
・小学校の読書タイムの本を探しに。いつもなかなか意見が合わないのですが、この本は私も娘も即決でした!(小1・親)
・お話のあいだの迷路がお気に入り。(小1)
・おもしろかった!3作入っていたのが気に入っています。(年中・親)

このページのトップにもどる

商品を探す

詳しく検索

カテゴリ

ISBN

978-

出版年月

おすすめ [名作・昔話]
名作よんでよんで  日本の昔ばなし20話
10歳までに読みたい日本名作  銀河鉄道の夜
10歳までに読みたい世界名作  十五少年漂流記
10歳までに読みたい世界名作  赤毛のアン
10歳までに読みたい世界名作  ナルニア国物語 ライオンと魔女
もっと見る