-
長島佳歩(著)
長島佳歩(ながしまかほ)
理学療法士/東京都日野市フレイル予防推進員、埼玉医科大学非常勤講師。国際医療福祉大学大学院(h-MBA)在籍。10年以上にわたり医療・介護現場に従事し、現在は介護予防、教育、広報など幅広く活動。海外での医療福祉視察も行う。著書『イラストでわかる高齢者のからだ図鑑』『イラストでわかる高齢者のくらし図鑑』(メディカル・ケア・サービス)、『できるセラピストと言われるために3年目までに知っておきたい115 のこと』(Gakken)
-
kei(著)
kei(けい)
理学療法士。パーキンソン病の祖父と暮らし、家族と在宅介護を経験。現在は整形外科勤務の傍らで医療福祉関係のイラストレーターとして活動中。
著書に『イラストでわかる 高齢者のからだ図鑑』、『イラストでわかる 高齢者のくらし図鑑』(メディカル・ケア・サービス)、『できるセラピストと言われるために3年目までに知っておきたい115のこと』(Gakken)、『今日から触れる筋肉の教科書』(ヒューマンプレス)などがある。
-
稲川利光(監修)
(リハビリテーション科専門医・指導医・医学博士、八千代リハビリテーション病院勤務/前、令和健康科学大学リハビリテーション学部学部長・教授)
九州リハビリテーション大学理学療法科を卒業後、福岡市内の病院に理学療法士として勤務。その後、香川医科大学医学部を卒業し、NTT東日本伊豆病院内科医長、NTT東日本関病院リハビリテーション科部長を経て2018年より原宿リハビリテーション病院、2022年より令和健康科学大学勤務。2026年より現職。
主な著書は、『リハビリテーションポケットブック』、『リハビリテーションビジュアルブック第2版』、『摂食嚥下ビジュアルリハビリテーション』、『内部障害ビジュアルリハビリテーションWeb動画付き』、『脳卒中ビジュアルリハビリテーションWeb動画付き』(いずれも共著)、『リハビリの心と力 3rd ed.かかわることで学んだ輝く命のStory』(単著)以上Gakken刊、その他多数。