Homeこどもの本読み物小学生(低学年)10歳までに読みたい日本名作『対決! 怪人二十面相少年探偵団』

商品紹介

10歳までに読みたい日本名作 7巻 

少年探偵団

対決! 怪人二十面相

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内容

小学低中学年から楽しめる!オールカラーイラストでさくさく読める「日本名作」シリーズ第7弾は、江戸川乱歩の「少年探偵団」を収録。 小林少年を団長とし、子ども達で結成された少年探偵団と、宝石をねらう怪人二十面相が、推理でたたかう!

著者

江戸川乱歩(原作)】

大正~昭和時代の小説家。三重県生まれ。早稲田大学を卒業後、職業を転々としたのち、1923年に『二銭銅貨』を発表。名探偵明智小五郎シリーズのほか、『怪人二十面相』など、少年読み物の分野でも人気を得る。

芦辺拓(文)】

1958年大阪市生まれ。同志社大学卒業。読売新聞記者を経て、『殺人喜劇の13人』で第1回鮎川哲也賞を受賞。主に本格ミステリーを執筆しつつ、ジュヴナイルやアンソロジー編纂・編訳も手掛ける。

ちーこ(絵)】

千葉県在住。イラストレーター、デザイナー。『ほしのこえ』『君の名は。』『世界を動かすことば 世界でいちばん貧しい大統領のスピーチ』(すべて角川つばさ文庫)などを手がける。

加藤康子(監修)】

東京学芸大学大学院(国語教育・古典文学専攻)修士課程修了。中学・高校の国語教員を経て、梅花女子大学で教員として近代以前の日本児童文学などを担当。その後、東海大学などで、日本近世文学を中心に授業を行う。

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●はじめてこんなにながい本をよんだけど絵がたくさんあったからよみやすかったです。(小3女子)

●友達に貸したらおもしろいねやドキドキしたよなど言っていました。(小4男子)

●カラーイラストがいっぱいあって、話が分かりやすい!!(小3女子)

●とっても楽しかった。(小2男子)

●楽しい物語でした。(小4女子)

●かいじんにじゅうめんそうがあたまがよくてかっこいーんだとおもいました。(小1男子)

●最初親が読み聞かせをしたら、続きが気になってTVよりもおもちゃよりも、この本を読みふけっていて驚きました!(小2親)

●七つ道具を使ったところが、かっこいい!すごい!(小3男子)

●すごく読みやすかったです。(小5男子)

●さし絵がたくさんあっておもしろかったです。またほかのシリーズも読んでみたいです。(小2女子)

●二十面相はつよいなと思いました。(小2男子)

●明智名探偵がすごい。(小3女子)

●娘も「おもしろい!」とくり返し読みました。私が昔読んだ乱歩シリーズにも興味をもったようです。(小2親)

●すごくよかったです。(小2男子)

●何回読んでもあきない!すいりする場面がおもしろい。二十面相のへんそうがすごい!(小3男子)

●事件を解決していくところがドキドキしておもしろいです。(小2女子)

●本棚に用意しておくと小3の子どもが自分から読んでいます。(小3親)

●ぼくもなぞとき大好きです。(小4男子)

●また読みたくなる。(小2女子)

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カテゴリ

ISBN

978-

出版年月

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