Homeこどもの本幼児おべんきょう知育えいごでおけいこ『FOOD』

商品紹介

えいごでおけいこ 

FOOD

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内容

食べ物をテーマに、認識問題・ちえあそび・ぬり絵などの作業を行う。作業といっしょに何度も単語を目にすることで、「直訳」ではなく「感覚」で英語を理解していく。ネイティブのこどもが学ぶように学べるから、幼児の英語入門にぴったり。

この本の目次

テーマとして取り上げた単語
apple
banana
orange
pineapple
strawberry
watermelon
carrot
sweet potato
pumpkin
cake
doughnut
ice cream
cookie
hamburger
juice
pizza

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この本のみどころ・おすすめ

▲指示マークで作業の内容がわかりやすい ▲bananaの文字が何度も目に入り、頭の中のイメージと一致

幼児の「英語センス」を育てます

めいろ・まちがいさがし・ぬりえなどの楽しい作業をしながら、食べ物の英単語を自然に取り込めるのが本書の特長です。

ポイントは、幼児用ながら「オールイングリッシュ」であること。
それまでまったく英語に親しんでこなかったお子さんでも使えます。テーマとなる英単語を知らなくても、問題文が読めなくても大丈夫。
作業を指示するマークや、大きなイラストを見れば、何をするのかは想像できます。ここでは、情報を整理して判断する力も養うことができます。
作業をしていると自然に英単語が目に入ってきます。特にテーマの単語は何度も出てきますので、気になってきます。そして、あるとき動物のイメージと、英単語がぴたっと一致するのです。
知恵遊びを通して、
リンゴの絵→りんご(日本語)→apple(英訳)
という3段階でなく、お子さんが英語の環境にいるときは自然に
リンゴの絵=apple(英語でそのまま浮かぶ)
ができるようになります。

日本語に気をとられず、英語を英語で学ぶことで、英語センスを育てることができるのです。

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著者

加藤信巳(監修)】

知脳教育研究所・所長

Nobu Yamada(監修)】

Nobu English Academy主宰。英会話コーチ・翻訳家。複数の出版社にて英和・和英辞典の執筆委員も務める。「TOEICテスト本番攻略模試」など著書多数。

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編集部よりひとこと

▲はさみで切り取って、別に保管しておくのがおすすめです。

英語が苦手なおうちの方も安心

「親が英語ニガテで…」
「自分の発音はダメかも。変な発音聞かせたくないし…」

こどもの英語学習において、身近な人が英語を話す姿を見せることは、実はとても効果的です。
身近な人が道具として英語を使う姿を見ると子どもは感心し、よりやる気が出てくるのです。多少つたなくても、ネイティブスピーカーの美しい発音を聞かせるのとはまた違った効果が期待できます。

ワークに出てくるのは簡単な英単語ですが、おうちの方が事前に確認・練習できるように、巻末に発音をカタカナ表記してあります。問題文など、お子さんが興味を示して「これ読んで」といわれたときにも安心です。

ぜひ、楽しげに堂々と発音してあげてください。おうちの方の姿を見て「英語って楽しいな!」とお子さんが思ってくれたら、これからの英語学習にもきっと役立ちます。

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カテゴリ

ISBN

978-

出版年月

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