Homeこどもの本読み物女の子向け読み物イチゴのお手紙つき『おじょうさまと勇気の船』

商品紹介

イチゴのお手紙つき 5巻 

おじょうさまと勇気の船

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内容

オルソラは、海の向こうの国でゆくえ不明になったお父さまをさがすため、たったひとりでかもつ船にのりこんだのでした――。つらい運命にぶつかるたび、自分にできることを考え、のりこえていった、かわいくて、かしこくて、勇気ある女の子のおとぎ話。

立ち読み

この本の、おもしろいところや感動シーンを紹介します!



すてきな絵がいっぱい! 文字量もちょうどよくて、よみやすい本です

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この本の目次

▲オルソラの、旅の地図 ▲物語のぶたいは、美しい海とおおきな船 ▲海の旅には、めずらしいできごとがいっぱい!

はじまりのポエム

1 しあわせな家族

2 お父さまのゆくえ

3 ピグロッタ号

4 見習い船のり

5 はじめての友だち

6 ほんとうのこと

7 地図にない島

8 オルソラの名案

9 海ぞく船

10 だいじな仲間

11 ミーレの国へ

12 もどってきたしあわせ

おわりのポエム

おまけページ オルソラと船を探検


●心にひびく、すてきなポエムページもあります●

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この本のみどころ・おすすめ

▲強くてたよりになるお父さまと、お母さまと、3人でくらしています ▲ひとりぼっちだった船の中で、はじめて友だちができました ▲海ぞくにあったり、無人島へ流されたり……ハラハラドキドキ!

帰ってこないお父さまをさがして、海へ出るオルソラの物語

●お話の内容を、特別にためしよみ●


遠いむかしのお話です。
 おおきな船のあつまる港町の、りっぱなおやしきに、十才くらいの女の子がすんでいました。
 名前は、オルソラ。
 金色の長い髪は、くるくると、かわいらしくカールしています。
 オルソラのお父さまは、町でいちばん有名な、布織物の商人です。
 船で旅をして、ねうちのある布や糸を持ちかえってくるのが、しごとでした。

 オルソラの家には、お金持ちのお客さまがおおぜいやってきては、ドレスやソファー、カーテン、ベッドカバーなどにする、すてきなもようの布を、楽しそうにえらんでいます。
「オルソラ、きみのお父さまがみたてる布は、すばらしいよ」
 お客さまはみんな、気に入った布をみつけて、うれしそうに買っていきます。
 オルソラは、町の人たちに、たよりにされるお父さまを、尊敬していました。
 しょうらいは、お父さまのような織物商人になりたいと思っています。

「お母さま、新しい布の織りかたを教えて?」
オルソラはときどき、お母さまに布の織りかたを教わります。
 やさしい両親に愛されて、オルソラはしあわせな毎日をおくっていました。

「もうすぐ船が出発する時間だな。そろそろ、出かけるよ」 
「いってらっしゃい、お父さま。今回はいつごろ、帰ってくるの?」
 お父さまがしごとでいく、海の向こうの国は、とても遠く、帰るまでには、船で、長い長い旅をしなくてはなりません。
「今回は、ふた月くらいだろう。るすの間は、お母さまのいうことをよくきいて、手伝いをして、勉強もがんばるんだよ。おみやげを楽しみにしておいで」
 お父さまは、旅からもどるといつも、おおきな旅行かばんに入った、めずらしい服やくつなど
を、たくさんおみやげにくれるのです。

 ところが……。
 約束のふた月がすぎても、お父さまは、もどってきませんでした。
「何か、あったのかしら」
 心配そうに、まどの外をみるお母さまを、オルソラははげまします。
「きっと風が弱くて、船がなかなか進まないのよ。もうすぐ帰ってくるわ」

 けれど、それからも、お父さまからはなんの知らせもありません。
 船が出発して、何か月もすぎたある日。
 お父さまのしごとの仲間が、暗い顔をして、家をたずねてきたのです。
 オルソラは、いやなむなさわぎがしました……。

●お話のつづきは、本をよんでくださいね●

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著者

原作 ベアトリーチェ・マジーニ

イタリアの人気児童書作家。「ハリー・ポッター」シリーズのイタリア語版翻訳も手がける。これまで30以上もの作品を発表し、ドイツ、フランス、スペイン、ポルトガル、オランダ、イギリス、アメリカ、フィンランド、ギリシャ、韓国など世界じゅうで、子どもたちに愛読されている。ふたりのお子さんのお母さん。

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▲バンパイアのひみつ料理 ▲王さまへの最後のおくりもの ▲薬草にしあわせの祈りをこめて

★「おじょうさまと勇気の船」に感動したら、次はこの本をよんでみてください★


「イチゴのお手紙つき バンパイアのひみつ料理」

古びた塔で出会った不思議なふたごと友だちになるため、ひみつの料理をつくるおじょうさまのお話です


「イチゴのお手紙つき 王さまへの最後のおくりもの」

お父さまへのおくりものをさがすため、危険な動物のいるサバンナへと出かける王女さまのお話です


「イチゴのお手紙つき 薬草にしあわせの祈りをこめて」

どんなつらいときも、薬草で人びとの病気をなおそうと、力をつくす、女の子のお話です


「イチゴのお手紙つき 結婚式のおよばれドレス」

結婚式でステキなドレスを着て、花よめさんのお手伝いをする、ブライズメイドの役をやるお話です


「イチゴのお手紙つき ちいさなプリンセスと真実の鏡」

悪い魔女の魔法によって、悲しみにくれるお母さまのために、旅へ出かけるお姫さまのお話です

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編集部よりひとこと

▲さいごのページには、ピンク色のちいさなふうとうが! ▲お話のあとに、よんでくださいね ▲お手紙をくれるのは、がんばりやのオルソラ

さいごのページには、主人公オルソラからのお手紙がついています!

★お手紙のはじめを、のぞいてみましょう★


こんにちは。オルソラです。

このまえ、港の人から、ピグロッタ号のダンドロ船長についての話をきいたの。

わたしたちがミーレの国へいっているあいだに、船長は……

………(つづきは、お手紙をよんでくださいね)

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販売部よりひとこと

読者の声 続々とどいています!

・子どもがどんどん読み進んでいける内容で、大事な教訓も含まれていてよかった。(小2母)

・とてもかわいい絵に惹かれて買いました。子どもたちも、ニコニコしながら楽しそうに読んでいました。(小2母)

・内容もとても子ども心をくすぐる良い感じで、絵もカラーもとても好みです。全部そろえます。(小3母)

・表紙もかわいいですし、最後のお手紙も娘は喜んでいました。(小4母)

・オルソラは、お父さんのため、お母さんのために、自分のことを男として2ヵ月以上?船でよく生活できたね。ハッキリ言っていてよかった。オルソラのようになれるといいな。お話すごくおもしろかったです。(小6)

・今自分に何ができるかを考えないと、何も始まらないんだと思いました。(小3)

・オルソラは、お父さんを見つけるために船のりに「海に落としてしまえ!」といわれているのに、よくがんばれたね。わたしもオルソラみたいになりたいな。大好きだよ。(小2)

・オルソラのおかげで、何かをやれば絶対に奇跡は起こると分かりました。ありがとう。わたしも勇気をもって、感動の冒険をしてみたいな。この本を読めてよかったです。(小4)

・オルソラは、自分にできることは何かを考えられてすごいと思いました!(小6)

・この本はすごく勇気をくれて、すごく元気がわいてきました。「女の子に必要なのはかわいくてかしこくて勇気のあること」というのがすごくいいです。(小4)

・ピグロッタ号のみんなとも仲良くなれてうれしかったよね。友達がいるってうれしいよね。(小6)

・わたしも、ピンチものりこえないといけないと思った。つらい運命に負けずにぶつかっていかないといけないんだね。(小3)

・最後の、「女の子は、どんなピンチだって、のりこえる力を持っている。」というところが、心に響きました。(小4)

・オルソラはすごく明るくて、かわいいね。みんなにこの本を見せると、すごく感動したとすごく喜んでいました。(小5)

・わたしもオルソラみたいな強い心がほしいな♪これからは一人でも何でもできるようになりたいです。あと、マルクさんはとっても優しくてよかったね!! やっぱり仲間は1番大切だね。(中1)

・とってもおもしろくて勇気をもらえました。ずっと学校でも読んでいたかったです!(小4)

・毎日、時間があったらすぐ読んでいます。(小3)

・オルソラは、何があってもあきらめない。だからわたしも、オルソラみたいにがんばろうと思ったよ!(小3)

・オルソラちゃんありがとう。この本を読んだから自分に勇気がもてるようになったの。オルソラちゃんは、勇気があって、いっぱい仕事をいわれていても、ちゃんと全部文句を言わなかったからすごいなと思いました。あこがれる第一号だよ。(小3)

・何があってもいつもお父さんのことを思い出して、船での旅をつづけた勇気がすごいと思ったよ! お父さんやお母さんに教えてもらったことを生かせてよかったね。(小6)

・オルソラがお父さまを助けたい気持ちがとても伝わってきました。絵がとってもかわいかったし、字の大きさがちょうどいい大きさで、読みやすかったです。(小4)

・大好きなお父さまに会えてよかったね。二人で幸せに暮らしてね。(小3)

・どんなにつらいことがあっても、家族のことを大切にする気持ちをもっていて、とてもすごいと思います。それに、勇気と、信じる力をもっていて、とてもステキです。(小3)

・わたしはいつも逃げてばかりだったので、自分にできることをみつけ、自ら進んで取り組もうと思います。少しやる気が出ました。(中1)

・オルソラは、人のために、自分がどんなにつらくてもがんばるところを見習いたいと思った。(小5)

・わたしは、オルソラの勇気はすごいと思います。どんなつらいこと、悲しいことがあっても、笑顔で対応して、なによりお父さまのためにとがんばっている姿は感動できます。わたしのおじょうさまのイメージは、ワガママで、意地悪いイメージでした。でもオルソラを知って、違うのかなと思い、考えを変えてくれました。(小6)

・お父さまに会うため、オルソラがつらいことをのりこえたのはえらかったね。(小3)

・一人で船に乗れるなんてすごい。わたしなら絶対に一人じゃ乗れない!!わたしも勇気のある子になりたいです。(小4)

・オルソラはすごいと思います。わたしと年がだいたい同じくらいで、女の子一人で船に乗るなんて、すごいと思いました。(小5)

・お父さんをみつけにいくのは難しいのに、みつけにいくなんてすごい!(小3)

・オルソラちゃんの勇気があるところに感動しました。お父さんを助けるために、ひどい男の人の中でも生きていくのがすごいと思いました。(小3)

・本を読んで、感動して涙が出そうになったよ。わたしもお父さんがいなくなったらさびしい…と思うな。(小2)

・オルソラは、とっても希望をもった女の子だね。(小5)

・オルソラ、がんばり屋さん!(小3)

・オルソラが男の子にコスプレをして、勇気を出して「ピグロッタ号」に乗ったことがすごいと思った。(小2)

・わたしも、いろんなことに自信をもってチャレンジしてみます!! オルソラに勇気をもらったからがんばるね!(小4)

・元気が出ないときは、オルソラみたいに元気を出して勇気をもちます。(小4)

・オルソラちゃんは勇気があってすごい女の子だと思います。わたしもオルソラちゃんみたいな勇気のある女の子になって、何事にもあきらめずに、がんばって自分を認めてもらえるような人間になって、オルソラちゃんを目指していきたいです。(小3)

・どんなことにもぶつかっていけるオルソラちゃんのようになりたいです!(小5)

・オルソラの勇気はすばらしいと思います。どんな、つらいことがあるかも分からない中で、いろんなことを成し遂げていてすばらしいと思います。(小6)

・オルソラが、お父さんを探しにいく勇気があるから、すごいと思いました。(小4)

・表紙と裏表紙のオルソラが、とてもかわいかったよ。(小5)

・コスプレが上手で、本当の男の子みたいに見えたよ! バンダナボウシ似合ってるね!(小4)

・オルソラのことが、大好きだよ。金髪のクルクルカールの髪、大人っぽくて、ナイスだよ!(小4)

・おもしろかった!絵もかわいい!(小5)

・ダンドロ船長やさしすぎ!わたしも、オルソラのつくった布がほしいなぁー!(小6)

・ダンドロ船長は貝にオルソリーナって名前をつけたから、オルソラの事が大好きだったんだと思う。最後はマルクさんたちと仲よくなれてよかった。(小3)

・わたしは、この本を読むのが大好きです。この本のシリーズを集めています。オルソラは海の人魚みたいで大好きです。(小2)

・オルソラは、わたしとよく似ています。わたしは海賊がけっこう好きなので、うれしかったです。(小3)

・オルソラ、これからも勇気をもって、がんばってね!!! わたしも、自分でできることがあったら勇気をもってがんばるね!(小6)

・オルソラは強くてかわいくていいね!(小4)

・オルソラががんばってると、伝わってきたよ!(小3)

・オルソラは、とても勇気と思いやりのあるやさしい女の子だね。(小4)

・オルソラが、お父さんを探しにいく勇気があるから、すごいと思いました。(小4)

・オルソラは、ほんとにがんばりやさんだね。(小3)

・この本を読んで、自分でも努力をしなくちゃ幸せはもどってこないのがよく分かったよ。オルソラのおかげだよ。ありがとう。(小3)

・オルソラは、いつもくじけずに、どんなに怖くても、自分を犠牲にしてまで、人の役に立つ勇気はすごいと思ったよ。わたしも、その勇気を大切にするね。(小5)

・つらい事があったら、オルソラの本を見るね。オルソラの本とオルソラは宝物だよ。大好きだよ。(小3)

・元気がない時、絶対オルソラのこと思い出すからね。(小3)

・わたしは、オルソラを見習おうと思いました。いじめられても、くじけずに前を向いて笑顔で毎日働きつづけていたのがいいと思いました。(小4)

・この本を読んで、勇気が出てきたよ。コスプレも、船旅も、はた織りもしてみたいって思った!(小3)

・このお話はおもしろかったよ! 九十九人分のドレスをつくるのは大変だったでしょ。(小3)

・わたしも船に乗って旅に出たいな~~~~~!!!(小4)

・冒険が好きなわたしに、とてもよいお話でした。(小3)

・わたしも、最初少し男の子っぽい子が大好きで、「探検家になりたい」といっていたので気に入りました。(小3)

・わたしは、オルソラのように乱暴なことをされたら、すぐに、くじけてしまうと思います。オルソラのように、勇気を持ちたいです。(小4)

・オルソラは勇気のある子だよね。わたしだったら、めそめそ泣きながら、パパが帰って来るのを待ってるよ。わたしも、オルソラみたいにかわいくて、かしこくて、勇気のある女の子になるよ!(小3)

・わたしも、習い事で何かを思いきってやることができたらいいと思います。(小5)

・オルソラさんが、長い旅をしたっていうのは、すごいことだと思ったよ!この本のシリーズを、たくさん集めたいと思っています。(小3)

・わたしも、オルソラみたいに勇気があってどんなことでも一生懸命しようと、勇気づけられました。(小5)

・勇気を出して船の旅に出るのがすてきでした。(小3)

・オルソラの本をこれからも大事にするね。(小4)

・今まで読んだ本の中で1番でした! とっても勇気がもらえます。(中1)

・オルソラは、どんな困難でものりこえていたから、すごく勇気のある子で、最初に本を数ページ読んだだけで、感動したよ。オルソラの気持ちがすごく分かるお話でした。(小3)

・女の子があこがれのお話だった。すてきでとっても感動しました。(小3)

・オルソラは、コスプレが得意なんだね。すごい!!(小3)

・まだ10才なのに、織物をできてすごいと思った。(小4)

・海賊っぽい衣装が似合っていて、すっごくカワイーです!!(中1)

・わたしは、オルソラのことを、とても勇気ある女の子だなぁと思いました。(小5)

・オルソラが、お父さまを探すために男の子のふりをしてピグロッタ号に乗って、自分のできることを探して精一杯がんばっていて、すごいなあと思いました。(小3)

・男にまでなって船に乗るということはすごいなぁと思いました。(小5)

・オルソラちゃんの勇気があるところに感動しました。お父さんを助けるために、ひどい男の人の中で生きていくのがすごいと思いました。(小3)

・いじめられて、もしわたしだったら、泣いてるとおもうよ。よく泣かないでいられたね。オルソラ、尊敬しちゃう。(小4)

・オルソラのおかげで、本を読んだ後、勇気がわいてきて、みんなに自分の意見を言えるようになったの。わたしもオルソラみたいな、自分よりも大切な人のためにがんばるよ☆☆(小4)

・「女の子はどんなピンチだって、のりこえられる力をもっている。」という言葉を聞いて勇気がつきました。(小3)

・わたしも、勇気を大切にするね。これからも、この本を思い出してがんばるね。オルソラもがんばってね。困ったときは、この本を何度も読むね。(小5)

・オルソラは、船に乗っている時も、船のりたちにいじめられても、弱音をはいたりせず、言われたことを、なんでもして、お父さんとお母さんに会いたくても泣いたりせず、お父さんを探しにいってすごいなぁと尊敬しました。(小5)

・わたしもオルソラと同じ思いをしたことあるよ。これからは、オルソラを思い出して勇気出してみるよ!(小4)

・海の旅に行けるなんて、わたしは船に乗ったことがないから、すごいと思ったよ!!(小6)

・女の子が、男の子に変わって船に乗ったりするのが、すごい好きになりました。(小2)

・女の子が必死な思いで、海で色々なことをこなすのがすごいなと思いました。(小3)

・この本は、すごいいい本で特にオルソラが一人で船に乗るなんてすごいなぁと思いました。(小3)

・おもしろかったから他の種類も読んでみたいです。夏休みの読書感想文に書きたいなと思いました。(小3)

・オルソラの勇気がすごくて、わたしもオルソラみたいな勇気のある女の子になりたいです。楽しかったです。(小3)

・ハプニングが起きたり、いいことが起きたりしてすごくおもしろかった。(小4)

・こんなにドキドキした話は初めてです。(小4)

・最後にハッピーエンドで、楽しくておもしろかった。(小4)

・とてもいいお話だと思うので、何回も読んでいます。(小3)

・とてもよかったです! 「イチゴのお手紙つき」全巻もってます!(小4)

・お手紙がとても気に入ったよ。オルソラはとても勇気があるんだね。すごいなぁ。わたしも勇気を出すね。(小4)

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ISBN

978-

出版年月

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