Homeこどもの本読み物小学生(中学年~高学年)動物と話せる少女リリアーネ『サバンナの女王!』

商品紹介

動物と話せる少女リリアーネ 12巻 

サバンナの女王!

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内容

親友イザヤの祖父に会いに、リリアーネとイザヤたちは、アフリカのナミビアに飛ぶ。そこで待っていたのは、サバンナの大自然と狩りをする人間におびえる動物たちだった。リリアーネは、動物達のために危険な冒険に出ていく。初回のみ巻末にレターセット付き。

この本のみどころ・おすすめ

▲リリアーネと仲よくなったキリンのノッポ ▲パラパラに登場するミーアキャット ▲サバンナにくらすさまざまな動物たち

この本のみどころ・おすすめ

①① リリアーネ、ナミビアに行く!
今回のリリアーネの冒険は、アフリカ大陸南西部に位置するナミビア共和国でくりひろげられます。ナミビアには、イザヤの祖父母が暮らしていて、イザヤやイザヤのお父さんと共に、リリアーネ一家もナミビアを訪れます。
そこで待っていたのは、大自然の中でのびのびくらす動物ばかりではありませんでした。銃におびえ、逃げまどう動物たちもいたのです。リリアーネとイザヤは(もちろん、ボンサイもシュミちゃんも)、動物たちを救うために、夜のサバンナに出発していくのでした。
②今回のパラパラはミーアキャット!
毎回大人気のパラパラまんが。今回は、リリアーネの冒険のお供をするミーアキャット3匹が、くるくるとチューチュートレインを踊っています。ぜひパラパラとページをめくってみてくださいね。
③さまざまな動物たち
サバンナには、キリンをはじめ、ゾウ、シマウマ、ムー、ミーアキャットなどさまざまな動物がくらしています。ところが、そこにくらしているはずのない動物が一頭登場します。その動物はなんなのか、それは読んでのお楽しみです。

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著者

タニヤ・シュテーブナー

ドイツ、ノルトライン=ヴェストファーレン州生まれ。10歳で物語を書き始める。デュッセルドルフ、ヴッパータール、ロンドンの大学で、文芸翻訳、英語学、文学を学ぶ。翻訳および編集の仕事にたずさわったのち、現在は、児童書、ヤングアダルトを中心に作家として活躍中。家族とともに、愛猫サムソン、イゼイと暮らしている。ホームページ(ドイツ語)http://tanyastewner.de/

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販売部よりひとこと

▲初回限定オリジナル・レターセット

初回限定、オリジナル・レターセットつき!

初回限定、オリジナル・レターセットつき!
今回は、初回限定でリリアーネのオリジナル・レターセットが、後ろ見返しについています。
A) 便箋2枚
1枚は、7巻のリリアーネとオオカミのアスカンがメインキャラクター、もう1枚は、ボンサイ、シュミちゃん、ペンギンの動物キャラクターがついた楽しい便せんです。
B)封とう2枚
それぞれの便せんに対応した、黄色系、水色系の封とうが2枚入っています。動物のキャラクターはもちろん、お花もたくさん描かれ、きっと気に入るはず!
C)ミニシール6枚
封とうをはってもよし、キャラクターシールとして、手帳やノートにはってもよし。楽しみなミニシールが6枚入っています。

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カテゴリ

ISBN

978-

出版年月

おすすめ [小学生(中学年~高学年)]
動物と話せる少女リリアーネ  サバンナの女王!
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